【2021年の年賀状】コロナの影響で「今年は送る」人が急増|WEBで楽に綺麗に作ろう!【丑年】

今年も11月に入り、残すところあと1ヶ月半余り。

そろそろ年賀状の時期がやってきましたね。

そんな中日本トレンドリサーチ(運営会社:株式会社NEXER)は「年賀状」に関するアンケートを実施したところ、「今年は年賀状を送る」と回答した人は58.9%だったそうです。

 

あなたは今年、年賀状を
「送りますか?」
「送らないですか?」。

例年、年賀状を送っている人は56%

まず例年、年賀状を送っているのかについて1,600人(男女800名ずつ)とったアンケート結果がこちら。

上記の調査では56%の人が「毎年送っている」と回答。

思ったよりも多く、半分以上の人が毎年年賀状を送ってるんですね。

ちなみに僕は「送らないことが多い」に該当する感じです。めんどくさい反面、子供の成長を届けたい気持ち反面で毎年鬩ぎ合っています。笑

「今年は送る」が58%に増加

さらに「今年は年賀状を送るか」同じ方達にアンケートを実施。その結果58.9%の人が「送る(送るつもり)」と回答し、数パーセントですが年賀状を送る人が増加しました。

上記の結果を例年は「送っていない」人に絞って集計すると、以下の通りで、6%(35人)が「今年は送る」という回答になっています。

約4分の1は「コロナの影響」が原因

さらに例年とは違い、今年は年賀状を送る理由に新型コロナウイルスの影響があるのか調査したところ、結果は以下のようになりました。

約4分の1の方が、「影響がある」と回答。

やはり例年と比べ、圧倒的に会えない人が多い状況だからでしょう。

一刻も早くコロナの収束を願うばかりですが、今年は会えなかった友人だけでも年賀状を送ってみてはいかがでしょうか。

今はSNSなどで、子供の成長や友人の現状など簡単に知ることができますが、年賀状でもらう気合の入った写真は一味違うものです。

年賀状を送ると、その数日後にお返しの年賀状が送られてくることもあり、交換気分でちょっと楽しかったりもしますよ!

おすすめ年賀状サービス

というわけで、友人だけでも年賀状を送ってみたい気分になったでしょうか?

でも実際やる気になってみると案外めんどくさく、「やっぱやめておけば良かったかも。」となりがち。

どうせやるなら、
楽に年賀状を作りましょう!

というわけで、簡単に年賀状が作れるサービスをいくつかご紹介します。

Card Box

年賀状デザイン1900点以上が用意されているCardboxは、会員ログインで送料無料に。さらに基本料金や印刷代金も全て0円で注文できます。

年賀状デザインの中には、エンボス加工や箔押しデザインといった特殊印刷に特化したおしゃれなデザインが登場しています。

Cardboxの公式サイトを見る

ふみいろ年賀状

ふみいろ年賀状は業界で唯一「再印刷保証」がついています。

お客様の入力ミスがあった時でも、1回に限り無料で再印刷ができる保証サービスなので、間違えてしまった時に心強い味方となります。

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Rakpo

ラクポは写真品質にこだわりを持っており、お子さんの写真など「綺麗に見せたい」「何年先まで残したい」と言った人には最適です。

Rakpoの公式サイトを見る

Digipri(デジプリ)

デジプリはアプリでデザインから注文まで一貫してできるため、最もお手軽なサービスです。

デジプリの公式サイトを見る

アンビエンテ

結婚報告だったら「アンビエンテ」で決まり!

デザイナーが作るので、最高品質で結婚報告の年賀状が完成します。一生に一度の報告なので、最高クオリティで残してはいかがでしょうか。

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