kredoの入学から卒業までの流れ。受講内容を徹底解説!

kredoが気になる・・・。

具体的にどんな流れでプログラミングを勉強するの?

kredoって微妙なの?

今回はこんな疑問を解決します。

現役エンジニアからもお勧めできるプログラミングスクール

先に結論ですが、kredoは現役エンジニアの僕からみてもお勧めできるプログラミングスクールです。

 

この記事を書いている僕は、現役でシステムエンジニアをやっています。

現在31歳。毎日定時で帰って年収600万くらいです。びっくりするほど高収入なわけではないですが、それなりにストレスのない生活をしています。

システムエンジニアって良いですよ。

ただし人には「合う」「合わない」があるので、あなたにとって良いプログラミングスクールなのかは別の話。

というわけで今回はkredoの受講の流れを具体的していきます。

この記事を読めばkredoに入学した後の流れを掴むことができ、あなたにとって「合う」のか「合わない」のか判断できるようになります。

自分に「合う」プログラミングスクールを見つけ、ぜひはじめの一歩を踏み出してください!

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kredoの基本情報

入学から卒業までの流れをチェックする前に侍エンジニア塾の基本的な情報をおさらいしておきます。

 

kredoとは、

プログラミングを英語で学ぶ、

プログラミングスクールです。

 

kredoはプログラミングと英語を同時に学べる唯一無二のプログラミングスクール。

難易度は高いですが、卒業したときグローバルに活躍できるエンジニアへと成長することができます。

今後のエンジニアに「英語力」は必須。

急速なIT化、グローバル化によってこれからの時代、エンジニアとして生き抜くために「英語力」は必須になってきます。

オフショア開発といって、システム開発などの業務を海外企業に委託する開発方法が広まりつつあります。

オフショア開発のメリットは、発注川と受注側の経済格差位により、日本企業に委託するよりもコストが抑えられる点です。

主にインドや中国、ベトナムなどの企業に委託することが主流となっており、彼らとのコミュニケーションは英語で行います。

 

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Kredoは6つのコースから自由にカスタマイズ

Kredoはプログラミングスクールの中でも珍しく、6つ用意されているコースから自由にカスタマイズすることができます。

用意されているコースは以下の通り。

Kredoの6つのコース
  1. Webブートキャンプコース
  2. Webベーシックコース
  3. Webデザインコース
  4. Webデベロップコース
  5. Ruby on Railsコース
  6. AIコース

ちなみに赤字のコースは基礎コース

基本的には基礎コース+その他のコースで受講をカスタマイズする感じです。

カスタマイズに関する詳しい情報は無料カウンセリング時に詳しくご確認ください。

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各コースで学べるスキル

各コースで学べるスキルは以下の通り。

夜間・土日クラス/日中クラスから選ぶ

Kredoは目的や生活スタイルによって、「夜間・土日クラス」or「日中クラス」から選ぶことができます。

ただし一方しか対応していないコースもあるので、ご注意ください。

料金や受講期間など、コースについてもっと詳しく知りたい人は公式ページを見るか、無料カウンセリングで相談すると良いです。無料カウンセリングは公式ページから申し込み可能です。

Kredoの受講の流れ

というわけでKredoの受講の流れを解説します。

ステップ1
まずは無料カウンセリング

まずは無料体験レッスンを予約しましょう。たった2ステップ、30秒で登録できるのでとても簡単。

無料カウンセリングでは、カスタマイズすべきコースや、現在の状況や転職にまつわるお悩みを相談できます。

 

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ステップ2
授業形式でプログラミングを学ぶ

Kredoは業界で唯一、全てのカリキュラムを対面形式で学びます。

他のプログラミングスクールの場合は基本的に自己学習で、週1〜3回ほど対面のレッスンやメンタリングするのがほとんどです。

カスタマイズしたコースに沿ってプログラミングを学びます。

1コマは50分です。

授業時間について

Kredoには「日中クラス」と「夜間・土曜クラス」が用意されています。

日中クラスは平日の10:00〜19:00で授業を行います。

夜間・土曜クラスは平日の19:30〜22:30、土曜日の10:00〜19:00で授業を行います。

ステップ3
授業形式で英語を学ぶ

kredoではプログラミングと並行して英語を学びます。

こちらもプログラミングの授業と同じで、1コマ50分です。

英語の授業時間はステップ2で解説した「授業時間について」の中に含まれます。

ステップ4
録画した授業で学んだ内容を復習

Kredoでは毎回の授業の録画データを専用のオンライン学習プラットフォームにて配信しています。

学習において何よりも重要なのは、復習をしっかりと行うこと。

教員の発言や学習内容の再確認などしっかりと復習するようにしましょう。

ステップ5
オンラインで学んだ後は海外IT企業で実践インターン!

プログラミングと英語を学んだ後は、Kredoの紹介する海外IT企業で12週間のインターンを実践できます。

実際の企業でIT業界を体験できるのはKredoのみ。

他のプログラミングスクールでは、システム開発を予行練習することができますが、実際の企業とまではいきません。

はっきり言って、この差はでかいです。

実際の企業での体験で得られるスキルは予測不可能で、いずれにしても将来役に立つスキルになることは間違いないです。

海外のインターンに興味があれば、ぜひKredoを選びましょう。

というわけで、Kredoの受講の流れを解説しました。

カウンセラーが悩みや不安を解消

まずは無料体験から

もしKredoに入るか悩んでいるのなら、とりあえず無料カウンセリングを今すぐ予約するべきかなと思います。

どちらにせよ無料なので、自分に合わなければそのまま入学しなくてOK。

無理な勧誘をされることもありませんし、損することはありません。

 

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というわけで今回は以上です。

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