【副収入】テレワーク会社員の半数以上が副業に興味あり!【月5万円UP】

副業で月5万円は稼げます!

新型コロナウイルスの影響で、日本でもテレワークを導入した企業が増え、通勤時間などの削減により時間を確保できる人が増えています。

その一方で2020年に入ってから収入が減ってしまった人も急増。

 

あなたも今より給料を増やしたいと思っていませんか?

 

収入を増やしたいと思ってこの記事にたどり着いのなら、ぜひ今すぐ行動してください。

どんなことでも行動を起こさなければゼロのまま。最初の一歩が何よりも大切です。

どんな行動に移せばよいかはこの記事でしっかりと

僕も副業を始めて1年半、月に15万円ほど収入がUPしました。もちろん本業に悪い影響は出していません。

というわけで今回は、

  • 今すぐ副業を始めるべき理由
  • おすすめな副業

を優しく詳しく解説します。

この記事を読み終わる頃には、

副業で月5万円稼げる能力

が備わっています。

ぜひ最後までご覧ください。

副業をしたいと思う会社員53.7%

人材評価サービスを提供する株式会社あしたのチームがテレワークを日常的に行っている会社員108名を対象に、副業に対する実態を調査。

その結果「副業をしたい」という人は53.7%、既に副業をしている人は19.4%となりました。

つまり全体の73.1%は副業に前向きだということですね。

このように今、副業に対する関心が強くなってきています。

約7割の人が「給料をあげたいから」

続いて「副業をしている・したいと思っている」人に「副業をしている・したいと思う理由は?」と質問したところ、70.9%の人が「給料をあげたいから」と回答しています。

僕もそうでしたが、ほとんどの人が収入を増やしたいと思っているようですね。

テレワークの普及で検討するように

また「副業をしたい」と思っている人(58人)に、いつから副業を検討するようになったか質問したところ、34.5%の人が「テレワークが普及したから」と回答しています。

つまり108人中20人は「テレワークの普及がきっかけで副業の検討を始めた」ということです。

この記事を読んでる半数以上も「テレワークの普及がきっかけで副業の検討を始めた」人に入るのかと思います。

ほんとんどの人は行動しない

ただしこの中で実際に行動を開始して副業を始める人は、おそらく5%くらいです。

つまり20人中1人くらいしか行動に移さないんですよね。

ほとんどの人は「副業してみたいな」と思ったまま、「いまさら副業を始めてもな」「やっぱりめんどくさいな」と考えがシフトしてしまいます。

でもね。せっかくやる気になったのに、何もしないままやる気を失うのはメチャクチャもったいないですよ。

「この記事にたどり着いたのも何かの縁」とちょっとでも思ってもらい、ここまで読んでくれた人は、とりあえずはじめの一歩を踏み出してみて欲しいです。

やってみて失敗するかもしれないですが、成功するかもしれません。

確かなことは、やらなければ失敗も成功もわからないということです。

これといって取り柄のない僕ですが、「とりあえずやってみる」前向きさと行動力は早く、やってみたら月15万円ほど稼げるようになった実績は伝えておきます。

おすすめ副業3選

というわけで、今から始めてリスクの少ない副業を3つご紹介します。

  • ブログ
  • Webライター
  • プログラミング

上記の通りです。

上から順番にリスクが少なく、気軽に始められます。

ちなみに僕の副業は「ブログ」でここの広告収入から月15万円ほど収益があります。(本業ではプログラミングをしています。)

ブログで副業を始める

副業を始めるなら最も気軽に始められるブログがおすすめです。

取引先などもないので、コミュニケーション能力が求められたり納品などの責任は一切なく、初期投資は1,000〜20,000円くらいで始めることができます。

月の維持費は1,000円前後。

ブログで稼げる仕組みとは?

書いた記事に広告を貼り「広告がクリックされた」「紹介した商品が注文された」ことで収入になります。

1クリックはやく30円くらい。

注文された場合はピンキリで1,000円のものもあれば、20,000円以上も報酬となる広告もあります。

デメリットとして、稼げるようになるまでどんな人でも時間がかかります。早い人で3ヶ月、普通なら半年ほどで、遅いと1年以上かかったりもします。

何を隠そう僕も稼げるようになったのは1年後くらいから。

ただし一度稼げるようになると、自動販売機のように勝手に収入を作ってくれます。

ブログで副業に興味がある人は、以下の記事を参考にしてください。

Webライターで副業を始める

Webライターとして副業を開始する方法もあります。

パソコンさえ持っていれば、初期費用はゼロでも始められるのでかなり気軽に始めることができます。

Webライターとして収入を得るまでのステップは以下の通り。

STEP1
クラウドソーシングに登録する
STEP2
仕事を受注する
STEP3
Web記事を書いて納品する
STEP4
収入GET!

収入の計算は1文字1円・2円と言ったように、受注の際に取引先と決めます。

未経験の場合1文字あたり0.1円〜1円くらいが相場。3000文字書いて、300円程度なので最初はほとんど稼げないですね。

書いてみるとわかりますが、3000文字の記事を仕上げるにはかなりの労力が必要です。

ただし単価が上がり1文字3円くらいのライターになれると、3000文字で9,000円と同じ量の記事を仕上げても収入に大きな差が出るのはかなり魅力的です。

クラウドソーシングとは

プログラミングで副業を始める

プログラミングを身につけると、副業にすることが可能です。

ただし上記2つよりも難易度は高いです。

収入を得る方法はWebライターと同じで、クラウドソーシングを利用して案件を受注します。

スキルさえ身につければ1日で終わる仕事でも、10万円くらいの収入を得ることが可能になります。

さらにコロナ禍においても、IT業界の求人倍率は4倍以上と、売り手市場が続いています。

つまり現状でもIT業界なら就職しやすいということです。

万が一、働いている会社やお店が倒産してしまっても次の仕事が見つけやすいでしょう。

ただ問題なのはスキルを身につける難易度がとても高いです。

独学で身につけようとする人が多いですが、約9割の人が挫折してプログラミングから疎遠になってしまうのです。

10人いたら1人しか残りません。

挫折せずにプログラミングを学ぶにはプログラミングスクールが圧倒的におすすめ。

完全オンラインで受講できるプログラミングスクールも多いので、新型コロナを心配しなくても大丈夫です。

中でもお勧めなプログラミングスクールは以下の通り。

どのスクールも無料体験や無料カウンセリングができるので、一度お問合せしてみることをお勧めします。

上記についてもっと詳しく知りたい人や、他にもオンライン完結のプログラミングスクールを知りたい人は以下の記事をご覧ください。

コロナでも大丈夫!完全オンラインのプログラミングスクール一覧

テレワーク中の今がチャンス!

どんな副業でも大きく稼げるようになるまでは、必ず時間がかかります。

副業を始めても、稼げるようになる前にやめてしまう人が跡を立ちません。

しっかりと稼げるようになるには、副業のための時間を作ることが大切で、何かを犠牲にしなければなりません。

僕の場合は、1日1~2本見ていた映画を、0.5〜1本に絞りました。ゲームをする時間もほぼゼロに。

テレワークによって空いた通勤時間をまずは副業に当ててみてはいかがでしょうか?

というわけで今回は以上です。

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